独立電源による防災・見守り・観光向け通信網を実証、阪大で=NTN、共同研究に参画

NTN(大阪府大阪市)は9月12日、同社が大阪大学らと共に産官社学連携で取り組んでいる「ITを用いた防災・見守り・観光に関する仕組みづくりの共同研究」の一環として、大阪大学吹田キャンパス内に、同社のNTNハイブリッド街路灯を用いた「独立電源通信網みまもりロボくんⅢ実験機」3台を設置したと発表した。 [画像・上:大阪大学で行われたテープカットの模様。左から小島誠一郎ナブラ・ゼロ代表取締役、三成…

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