風況シミュレーション、ドローン技術でさらに緻密化【九州大学応用力学研究所准教授・内田孝紀氏ほか】

風力発電におけるサイトの風況を数値的かつ精密に割り出す計算工学的技術と、ドローンの技術を融合させた新たな技術が開発された。技術開発にあたったのは、九州大学応用力学研究所の准教授である内田孝紀氏と九電工、そして西日本技術開発(福岡市)および運用環境GIS研究所(福岡市)が加わった産学連携のグループ。 [画像・上:RIAM-COMPACT(リアムコンパクト)による風況数値解析の結果。風上にある1…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー