【三菱重工業】空中浮体式風力発電の開発と商用化を支援

三菱重工業とオマーンの財閥企業であるスヘイル・バーワン・グループ(SBG)8月27日、米国のベンチャー企業であるアルタエロス・エナジーズ社(以下アルタエロス)による空中浮体式風力発電設備(BAT)の開発と商用化を支援するため、同社に出資することを発表した。アルタエロスが開発を進めているBATは、空中に浮かんだ状態で、風力を利用して高効率な発電を実現する新しい設備だ。また、遠隔地や送電網が未整備な地…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー