【年頭所感・2018年:学術・研究・開発機関⑨】大野 輝之([公財]自然エネルギー財団常務理事)「自然エネルギー100%への流れを日本からも」

2017年は世界の自然エネルギー電力の低価格化が更に進んだ年になりました。風力発電のみならず太陽光発電も、世界最安値は1kWhあたり2セントを切り、数セント台という価格は特別に自然条件の良い地域でなくても実現するようになりました。 こうした自然エネルギーの低コスト化を活かして、世界の多くの主要企業は「RE100」に代表されるような、自らの使う電力を率先して全て自然エネルギーに切り替える取組み…

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