【年頭所感・2018年:学術・研究・開発機関⑪】山地 憲治([公財]地球環境産業技術研究機構[RITE]理事・研究所長)「『再エネの自立化』向けた節目の年に」

みなさま、あけましておめでとうございます。 2017年を振り返ると、4月に改正FIT法が施行されました。現在FIT認定容量は1億kWを超えております。「再エネの急速な導入」というFITの所期の目的は達しつつあるのが現在の状況です。 改正FIT法では、太陽光発電の買取価格の入札制度移行や、発電設備のメンテの義務化などの新たな要素が盛り込まれました。再エネ事業でも、「導入」の次のフェーズを…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー