スマートコミュニティ実証事業でヒートポンプ給湯機制御システムを開発【富士通九州システムサービス】家庭のエネルギー利用を最適化

富士通九州システムサービス(福岡市)は2月6日、すまエコ(沖縄県宮古島市)が主体となり推進している「宮古島市島嶼型スマートコミュニティ実証事業」において、富士通が受託したヒートポンプ式給湯機(HP給湯機)制御システムを開発したと発表した。 [画像・上:「第42回地球環境とエネルギーの調和展」の富士通ブース(提供:富士通九州システムサービス)] 同社が開発したHP給湯機制御システムは、H…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー