「クラス最高性能」ボイラ共同開発【東京ガス/大阪ガス/東邦ガス/サムソン】ボイラ効率98%を実現

東京ガスは今春、クラス最高性能を実現した換算蒸発量1時間あたり1,000kgのガス焚き簡易貫流蒸気ボイラ「SE-1000APG」を大阪ガス、東邦ガス、ボイラメーカーのサムソン(香川県観音寺市)と共同開発した。 [画像・上:ボイラの外観(提供:東京ガス)] 伝熱効率の向上や安定的に燃焼するバーナの採用などにより98%のボイラ効率を達成した。また、ターンダウン比(最低出力と定格出力の比)1…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー