チャレナジーが風力発電機用円筒翼を栗本鐵工所と共同開発 プロペラレスの「マグナス風車」主要部材

次世代風力発電機「垂直軸型マグナス風力発電機(マグナス風車)」を開発する風力発電ベンチャー企業のチャレナジー(東京都墨田区)は5月11日、鋳鉄管大手の栗本鐵工所(大阪市)と共同開発契約を結んだと発表した。 [画像・上:円筒翼の回転試験(提供:チャレナジー)] チャレナジーが開発するマグナス風車は、従来のプロペラの代わりに円筒翼を用いる装置。この円筒を気流中で自転させた際に発生する揚力「…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー