中国・上海の生産現場に297kW太陽光発電設備導入【花王】「企業版2℃目標」達成の取り組み推進

トイレタリーや化粧品などの総合化学メーカー大手の花王(東京都中央区)は8月22日、中国の現地法人である上海花王有限公司の上海工場で太陽光発電設備を導入したことを発表した。運転は8月6日より開始されている。 [画像・上:上海工場(上海花王有限公司)・サニタリー第1工場の屋根に設置された 太陽光発電設備(提供:花王)] 同工場は花王の商品である洗剤やサニタリー系製品(生理用品)などを製造し…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー