入力電圧1,500ボルト・定格容量3,200kWのPCSを国内でも展開へ【TMEIC】2019年1月販売開始予定

東芝三菱電機産業システム(TMEIC)は、定格容量3,200kW、入力電圧1,500ボルトのPCSの国内販売を2019年1月より開始する。単機容量で国内最大になる見込み。従来機のPCSで容量を3,200kWにする場合と比較して約20%の設置台数を削減できる。寸法は2,286×6,000×1,150mm、重量は7,000kg以下。 [画像・上:定格容量3,200kW・入力電圧1,500VのPC…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー