水素で発電する燃料電池バスSORAを来春導入【京浜急行バス】トヨタ自動車製、民間事業者として初

京急グループの京浜急行バスはさきごろ、トヨタ自動車製の燃料電池バス「SORA」を導入し、2019年春からお台場地区で運行を開始する予定だと発表した。 [画像・上:導入する燃料電池バスのカラーリングイメージ(提供:京浜急行電鉄)] 東京都交通局では、すでに昨年3月より都営バス仕様の燃料電池バスの運行を開始しているが、民間事業者が燃料電池バスを導入するのは国内初となる。 導入台数は1…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー