米子市で木質バイオマス発電所を開発【中部電力/東急不動産ほか】出力5万4,500kW、2022年運転開始予定

中部電力、東急不動産、三菱UFJリース、シンエネルギー開発(群馬県沼田市)の4社はさきごろ、鳥取県米子市の和田浜工業団地に木質専焼バイオマス発電所を建設する計画を発表した。 [画像・上:和田浜工業団地地図(提供:協同組合和田浜工業団地)] 4社は事業主体である「米子バイオマス発電合同会社」に匿名組合出資を行うことに合意し、9月27日、プロジェクトファイナンスによる融資契約を締結した。 …

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー