≪特集≫住宅用蓄電池システム、対前年比140%に期待 各社の販売戦略は

2017年度国内年間販売台数、4万9,481台(JEMA調べ) 住宅用蓄電池システムが盛り上がりを見せている。「2019年問題」を見据えて各社販促に余念がない。災害対策、VPP実証実験と、蓄電池システムの追い風となる環境要因も注目されている。蓄電池のコストは課題だが、電気自動車の普及拡大もあり、将来的に生産コスト低減が期待されている。 [上掲の画像の提供:JEMA] 日本電機工業…

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