タクマ/タクマテクノスがサラ向けバイオマス発電所のO&Mを受託 岡山県笠岡市で1万kW規模建設中

施設野菜の生産・販売事業を行うサラ(岡山県笠岡市)は現在、同県笠岡湾の干拓地で、国内最大規模となる半閉鎖型グリーンハウスとバイオマス発電所の整備を進めている。 [画像・上:建設中のバイオマス発電施設(提供:サラ)] タクマは同社よりバイオマス発電設備・燃焼ガス浄化装置を受注し、現在工事中だが、10月17日、グループ会社のタクマテクノス(東京都中央区)と共同で同設備のO&M(運用…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー