高槻市にごみ処理施設を納入【川崎重工】蒸気タービンで発電した電力は自家消費

川崎重工業は3月、大阪府高槻市の「高槻クリーンセンター」に新しいごみ処理施設を納入した。 [画像・上:高槻クリーンセンター第一工場(提供:川崎重工業)] 同市は、市内から排出されるごみを同センター第一工場と第二工場で焼却処理している。第一工場は老朽化が進行していたため、現在の敷地内で建て替えを行った。建設工事は川崎重工と西松建設の共同事業体が受注した。川崎重工は第二工場(1995年完…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー