北海道苫小牧市でバイオマス発電事業を計画【日本製紙】2020年3月着工

日本製紙と双日は5月10日、共同でバイオマス専焼発電事業を行うと発表した。 [画像・上:北海道工場勇払事務所(提供:日本製紙)] 今年2月に共同で設立した勇払エネルギーセンター合同会社(出資比率は日本製紙51%、双日49%)が、苫小牧港に面する日本製紙北海道工場勇払事業所(北海道苫小牧市)の敷地内に、国内最大級となる7万4,950kWのバイオマス専焼発電設備を建設する。発電量は約16…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー