愛知県東浦町に県内最大級の廃棄物焼却発電施設を建設【オオブユニティ】電力は3分の1を自家消費、3分の2を売電

一般・産業廃棄物の収集運搬、中間・最終処分を担うオオブユニティ(愛知県大府市)はこのほど、愛知県東浦町に廃棄物焼却発電施設を建設すると発表した。 既設の廃棄物処理場「リサイクルプラント東浦工場」を建て替える工事に6月内に着手し、2022年4月の稼働を目指す。総事業費は63億円。環境省の「低炭素型廃棄物処理支援事業」の補助金を受ける。 [画像・上:施設イメージ図(提供:オオブユニティ)…

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