富士市西部浄化センターで消化ガス発電事業に着手【神鋼環境ソリューション】民設民営方式で2021年4月より事業開始

静岡県富士市は老朽化した西部浄化センターの改修にあたり、再生可能エネルギーの利用の推進や地球温暖化防止への貢献などの目的で、FIT制度を活用した民設民営型消化ガス発電事業を計画。公募型プロポーザルを実施した「富士市西部浄化センター消化ガス発電事業」の優先交渉権者に今年3月、神鋼環境ソリューション(神戸市)を特定した。 [画像・上:発電設備完成予想図(提供:神鋼環境ソリューション)] …

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー