日本企業が相次いでベトナムでメガソーラーを完工 フジワラのベトナム現地法人がベトナムで売電開始

太陽光発電事業や建設業を展開するフジワラ(東京都港区)は、100%出資によるベトナム現地法人フジワラビンディンが、同国ビンディン省二ョンホイ経済特区内で6月27日にメガソーラーを運開したと発表した。 [画像・上:フジワラビンディン太陽光発電所(提供:フジワラ)] 出力は5万kWで、年間予測発電量はベトナムの一般的な家庭の約3万2,301世帯分の年間消費電力量に相当する約6万0,952…

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