≪「関西スマエネ」セミナー講演者が語るポイント≫②アドラーソーラーワークス代表取締役社長・平野規紀氏

~あなたの発電所は大丈夫? 転売したいときに売れない可能性も~ 「太陽光発電所O&Mの〝今〟とTDD(テクニカルデューデリジェンス)の実例」

■セミナー番号:OM-1
■開催日:9月25日(水)

【講演のポイント①アンプトジャパンより続く】

アドラーソーラーワークスは、2019年7月現在で175MW、110プロジェクトのO&Mと、591MWのTDD(テクニカルデューデリジェンス)実績を積み重ね、近年では特別高圧のO&M受注も増えています。アドラーソーラーワークスがなぜ順調にシェアを伸ばしているのか。O&Mとテクニカルデューデリジェンスとの相関関係をもとに、お客様のメリットを鑑みたO&Mプロバイダーのサービスの提案方法、他社との差別化について実例を踏まえてお話します。

[画像・上:Amptオプティマイザ]

講演者であるアンプトジャパン日本支社長・近藤茂樹氏

FITが終焉していく中、中古発電所の転売というビジネスがすでに始まっています。そんな中、O&Mプロバイダーとしてサービスの提供を行い、20年の発電とO&Mビジネスを継続していくか。日々のメンテナンスが、未来へのリスクヘッジ上いかに重要かについて解説します。(アドラーソーラーワークス代表取締役社長・平野規紀氏)

【≪「関西スマエネ」担当者が語る「出展ブースのコレがイチオシ」≫】①ラプラス・システム/シナネン/NTTスマイルエナジー/シエル・テール・ジャパンに続く

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