京セラ、ソーラーエネルギー事業採算改善 自家消費向け新製品投入と新サービス展開で拡大目指す

京セラはこのほど、2020年3月期上期決算を発表した。 [画像・上:会見に臨んだ代表取締役社長・谷本秀夫氏] 通信機器事業の増収及び産業・自動車用部品のM&Aでの貢献はあったものの、部品需要の減少により、売上高は前年比ほぼ横ばいの7,991億円だった。利益面では、機器・システム事業は増益となったものの、部品事業の減益などにより、営業利益603億円と前年比で減益となった。課題事…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー