福井県あわら市沖での洋上風力発電事業を検討【OSCF/中部電力/北陸電力】環境影響評価を開始

中部電力と北陸電力、再生可能エネルギー発電事業を手掛けるOSCF(東京都港区)はさきごろ、福井県あわら市沖で洋上風力発電事業の開発を検討していることを発表した。 [画像・上:実施想定区域(提供:OSCF)] OSCFが2017年から進めてきた基本計画に、中部電力と北陸電力が参画し、3社で進めている。北陸電力が洋上風力発電事業に取り組むのは初めて。3社は現在、開発可能性調査を実施してい…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー