【年頭所感・2020年:政策③】小泉 進次郎(環境大臣・兼内閣府原子力防災担当大臣)

国内の脱炭素化に向けて、再生可能エネルギーは必要不可欠なエネルギー源であり、その主力電源化に向けて最大限の導入拡大に取り組みます。昨今、再生可能エネルギーは、災害時に役立つ電源としての評価の高まりや、RE100など経営戦略として導入を進める企業の増加等の変化が見られ、需要側での活用ニーズが高まっています。環境省は、これまで築いてきた自治体とのつながりや需要側での取組喚起における強みを活かし、…

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