【年頭所感・2020年:政策②】梶山 弘志(経済産業大臣)

【エネルギー・環境政策】 最後に、あらゆる事業活動の土台となる、安定したエネルギー供給の実現です。資源に乏しい日本にとって、エネルギーコストを抑制し、海外依存構造から脱却することは不変の要請です。エネルギー制約を抱えながら、安定供給を達しつつ、パリ協定を踏まえた脱炭素化の取組を果たすことが、次の世代に持続可能な社会をつなぐ、我々の使命です。 パリ協定実現のため、実効的な脱炭素化に…

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