【年頭所感・2020年:協会・団体・自治体③】菅原 公一(≪一社≫太陽光発電協会 代表理事)「新局面に向かう太陽光発電」

新年あけましておめでとうございます。 昨年は、2009年から始まった住宅用太陽光発電の固定価格買取期間が満了となる、いわゆる「卒FIT」を迎えました。余剰電力買取制度の適用を受けた買取期間が満了した後は、自家消費や各社から公表されている多様な買取メニューにより、発電した電気の有効活用に向けた選択肢も広がって来ています。 また、FIT制度の抜本的見直しついての議論も進んでまいりました。…

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