グループ初のバイオマス発電所を鹿児島県さつま町で5月着工へ【自然電力】燃料は地域の未利用木材

自然電力(福岡市)は1月17日、鹿児島県さつま町で「さつま町バイオマス発電所」を建設すると発表した。着工は5月、完工は2021年夏の予定。自然電力グループが開発を手掛ける初の木質バイオマス発電所となる。 [画像・上:さつま町での立地協定調印式の様子(提供:自然電力)] ストーカー式ボイラと蒸気タービンを設置する。出力は1,990kWで一般家庭4,500世帯の年間使用電力量に相当する発…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー