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郡山市で水道検針スマート化実証を開始【アズビル金門】無線通信技術「LTE-M」活用
- 2020/2/20
- エネルギーマネジメント
- 新エネルギー新聞2020年(令和2年)02月10日付

ガスメーター、水道メーターの開発・製造・販売を営むアズビル金門(東京都豊島区)は、福島県郡山市上下水道局と協定を締結し、LPWA通信技術の一つである「LTE-M」を活用したスマート水道メーター自動検針の実証実験を1月末から同市内で開始した。期間は今秋9月30日まで。 [画像・上:スマート水道メーター自動検針のしくみ(提供:アズビル金門)] 少子高齢化が進み、労働者人口が減少するに伴い…

