コールセンターにブルームE製250kW SOFC導入【富士通フロンテック】電源として24時間常時使用、平時・災害停電時両方対応

富士通のグループ会社で、金融機関窓口のATM(現金自動預け払い機)や小売店舗のレジ機器であるPOSシステムなどの製造販売を手掛ける富士通フロンテックは、同社の顧客からの問い合わせやアウトソーシングの受付を行う埼玉県熊谷市のコールセンター、熊谷サービスソリューションセンター(SSC)に定置型の燃料電池を導入した。導入に際しては経済産業省および埼玉県の補助金を活用した。 [画像・上:2月18日…

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