宮城県における3.8万kW陸上風力発電事業を共同開発=アカシア・リニューアブルズ/東北電力

アカシア・リニューアブルズ(東京都中央区)と東北電力は、宮城県における陸上風力発電事業を共同で開発する。 本事業の名称は「白石越河風力発電事業」。福島県との県境を接する宮城県白石市越河地区に出力約3万8,400kW(34.8MW)の風力発電設備を設置する計画だ。この出力規模は一般家庭約2万1,400世帯分の使用電量に相当する。運転開始は2024年以降が予定されている。 開発主体はアカ…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー