横浜市・市役所新庁舎を再エネ由来電力100%化へ ゴミ焼却バイオマス+市内卒FIT太陽光の再エネ活用し

2050年までの温室効果ガス(GHG)排出ゼロを目指す「ZERO CARBON YOKOHAMA」を標榜する神奈川県横浜市。目標達成のためのロードマップとして、2020年5月には「横浜市再生可能エネルギー活用戦略」を策定した。この中で、中間目標の2030年にエネルギー消費を約50%削減する省エネを推進すると共に、市内の再エネ電力導入量59万kW・市内消費電力に占める再エネ電力の割合として44%以…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー