仙台市で食品廃棄物由来のバイオガス発電事業展開へ【JFEエンジニアリング/JR東日本/東京ガスほか】発電780kW、消化液を地域で有効活用も検討

宮城県仙台市で、食品リサイクルとその食品廃棄物を利用したバイオガス発電を行う事業が開始する。食品リサイクル率向上と再エネ創出を両立させることによる脱炭素社会構築・地域循環型社会形成への貢献を目指す。 [画像・上:仙台市における東北バイオフードリサイクルのプラントイメージ(提供:JFEエンジニアリング)] 事業者は東北バイオフードリサイクル。同社は、JFEエンジニアリングの子会社である…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー