定置用蓄電システム向け二次電池の世界市場、2035年には現在の2倍以上に拡大へ【富士経済調べ】100kWh未満の小規模システムは大幅増か

民間の市場調査会社である富士経済(東京都中央区)は、定置用などを中心にした蓄電システム向け二次電池の世界市場を調査し、その結果を7月に公表した。 本調査で対象となっている二次電池は、住宅用、業務・産業用(商業・公共・産業施設など)、系統・再エネ併設用(変電所や従来型発電所などの電力系統設置、事業用太陽光発電システム・風力発電システム併設)蓄電システム向けの二次電池。加えて、中・大容量UPS…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー