川崎重工・中国企業との合弁会社が咸陽市向けごみ処理発電施設を納入 処理能力1日1,500トン/発電規模3万5,000kW

川崎重工業と中国CONCH(コンチ)グループとの合弁会社である安徽海螺川崎工程有限公司(ACK)が納入したストーカ式ごみ焼却発電施設が中国・陝西省咸陽市で稼働し、電力供給を開始した。 [画像・上:咸陽市ごみ発電施設(提供:川崎重工)] 同ごみ焼却発電施設は、川崎重工の技術、日本での豊富な実績、信頼性をもとに、中国のごみ性状に合わせて設計を最適化した。処理能力は1日1,500トン(75…

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