150トンクラス燃料電池搭載船舶を実証へ【日本郵船/東芝ES/川崎重工業/日本海事協会/ENEOS】NEDO事業として実施、より高出力化を目指す

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が今般採択した、燃料電池の大規模研究開発事業の中から、日本郵船や東芝エネルギーシステムズ(ES)らが実施予定先となっている燃料電池を搭載した船舶開発に関して詳細が発表された。 [画像・上:開発する燃料電池搭載実証船舶のイメージ] 日本郵船、東芝ES、川崎重工業、(一財)日本海事協会、ENEOSが協働する本研究開発のテーマ名は「高出力燃料電…

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