「第6次エネ基」議論スタート【経産省】「主力電源」再エネの存在感増、電源構成に反映なるか

脱炭素・水素・調整力・DX…これからのエネ動かす新たな要素の位置づけに注目 エネルギー政策の方針を定める、エネルギー基本計画の策定が始まった。第6次となる次期エネ基の議論はこれまでと同じく、経済産業大臣の諮問機関である総合資源エネルギー調査会の基本政策分科会で行われる。10月13日、通算で32回目となる分科会(分科会長=白石隆・熊本県立大学理事長)が経済産業省内で開催された。現行の第5次エ…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー