森林資源の見える化サービスを開始【九州電力】自治体向けに林業のスマート化を促進

九州電力(福岡市)、九電ビジネスソリューションズ(同)、九州林産(同)の九電グループ3社は9月1日、自治体向けに「森林資源の見える化サービス」を共同で開始した。 [画像・上:森林資源の見える化サービスの概要(提供:九州電力)] 森林所有者が自治体に森林経営管理を委託し、林業経営に適する森林は民間事業者へ再委託できる「森林経営管理制度」が2019年4月に始まった。これにより、放置されて…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー