NEDO・洋上風況マップ改定のための基礎調査事業に採択【日本気象協会】ドップラーライダー活用で風況観測を低コスト化

10月、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、稼働中の洋上風況マップ改定に向けた基礎調査事業において公募した結果、委託先として(一財)日本気象協会を採択した。そして今般、日本気象協会は採択された事業の概要を発表している。 [画像・上:スキャニングドップラーライダーによる洋上風況観測の様子。陸上から洋上の風況観測が可能になる(提供:英弘精機)] 本NEDO事業の名称は「着床…

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