新開発のステンレス鋼が新型FCV「MIRAI」に採用【愛知製鋼】省資源でありながら従来鋼と同等の強度

愛知製鋼(愛知県東海市)は、開発した新たなステンレス鋼が12月より発売になったトヨタ自動車の新型の燃料電池自動車(FCV)である「MIRAI」に採用されたことを発表した。 [画像・上:ステンレス鋼「AUS305-H2」は新型FCV「MIRAI」の水素充填口などに用いられている(提供:愛知製鋼)] 同社が開発した新スレンレス鋼「AUS305-H2」は、従来のステンレス鋼であるSUS30…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー