令和2年度 新エネ大賞⑧[資源エネルギー庁長官賞]〈導入活動部門〉湯沢地熱:環境配慮と地域に共生した国内23年ぶりの出力1万kWを超える山葵沢地熱発電所の導入
- 2021/2/19
- 特集
- 新エネルギー新聞2021年(令和3年)02月08日付

山葵沢地熱発電所(秋田県湯沢市)は4万6,199kWのダブルフラッシュ方式を採用した大規模地熱発電所として2019年に運開し、順調に稼働している。希少植物、希少動物、昆虫類など「環境への配慮」と、温泉事業者との対話など「地域との共生」を第一に取り組んでいる。

山葵沢地熱発電所(秋田県湯沢市)は4万6,199kWのダブルフラッシュ方式を採用した大規模地熱発電所として2019年に運開し、順調に稼働している。希少植物、希少動物、昆虫類など「環境への配慮」と、温泉事業者との対話など「地域との共生」を第一に取り組んでいる。
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