「2021年 日本国際賞」PERC発明したグリーン氏(豪州)受賞決定 結晶シリコンパネル高効率化に端緒拓く

世界の科学技術発展への貢献を表彰する「ジャパン・プライズ(日本国際賞)」。主催する(公財)国際科学技術財団(理事長=小宮山宏・元東京大学総長)は今年の受賞者として、太陽電池の世界的権威であるマーティン・グリーン氏(ニューサウスウェールズ大学教授)=写真 に決定したことを発表した。 グリーン氏は1948年7月にオーストラリアで生まれ、現在72歳。1970年代から一貫して結晶シリコン太陽電池の…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー