東電RPが浮体式洋上風力の開発事業参画 北欧で技術実証実施へ

東京電力グループの再エネ発電事業者である東京電力リニューアブルパワー(東電RP)は、浮体式洋上風力発電の実証事業に乗り出す。 [画像・上:テトラ・スパー型構造(提供:Stiesdal Offshore Technologies AS)] 同事業はこれまで、再エネ事業者のRWEリニューアブルズ、シェルグループで再エネ事業などを行っているシェル・ニューエナジーズ、デンマークで洋上風力など…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー