タイで送電系統の制御システム実証事業開始【NEDO】合理化に伴う削減CO2排出量のクレジット化も検討

タイ国内の電力系統の低炭素化・高度化を目的とした新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の実証事業が展開されている。NEDOとタイ・エネルギー省(MOEN)との間では、本実証事業の協力合意書(LOI)が締結されている。 [画像・上:本実証事業の概要(提供:NEDO)] 2000年以降、年率約5%の経済成長が続いているタイでは電力需要が伸長しており、それに伴い旧来の送電系統の電力…

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