「2030年自然エネ40%超」意欲的な目標設定を改めて提言=自然エネルギー協議会

次期エネ基の議論が大詰めを迎える中、経産省・環境省に要望 全国の都道府県知事から成る自然エネルギー協議会(会長=飯泉嘉門・徳島県知事)は5月20日、2030年における自然エネルギーの電源比率40%超目標などを柱とする提言を経済産業省と環境省に行った。 [画像・上:飯泉会長(右・画面)の説明を聞く長坂康正経産副大臣] 第6次エネルギー基本計画の議論が大詰めを迎える中、緊急提言とし…

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