国内GHG排出、6年連続の減少【環境省・2019年度確報値】再エネ拡大が寄与し1990年度以降で最小水準

環境省は、2019年度(令和元年度)の国内の温室効果ガス(GHG)排出量(CO2換算)の確報値として、12億1,200万トンと発表した。国内GHG排出はここ7年連続で減少したことになる。部門別でもいずれも減少していることが明らかになった。 [画像・上:国内GHG排出量・2019年度確報値(資料:環境省)] 環境省の発表によると、2019年度の国内GHG総排出量は12億1,200万トン…

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