埼玉県で新たな可燃ゴミ由来バイオマスガス発電事業を展開へ【オリックス資源循環】地域のゴミ処理を長期受託、発電規模は1,600kW

廃棄物処理事業者のオリックス資源循環(埼玉県寄居町)は5月、埼玉県中西部の自治体で構成される小川地区衛生組合と可燃ゴミ処理事業委託に関する協定を締結した。 [画像・上:小川町で建設中のバイオガス発電施設(提供:オリックス)] 小川地区衛生組合は、小川町、嵐山町、滑川町、ときがわ町、東秩父村で構成される。本協定に基づき、5町村から排出される一般廃棄物のうち、家庭系及び事業系可燃ゴミの全…

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