京都事業所にV2Xシステムを導入【GSユアサ】自家消費や停電時のBCPへの効果など検証

GSユアサ(京都市)はこのほど、京都事業所に今年12月発売予定の「V2Xシステム」を導入し、同システムの実証実験を行うと発表した。 [画像・上:設備全景(提供:GSユアサ)] V2Xシステムとは、電気自動車(EV)と建物や電力網をつなぎ、電力の相互供給を行うシステムで、太陽電池、蓄電システム、EV用充放電器で構成される。今回の導入設備は、太陽電池の出力が15kW、蓄電システムの出力が…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー