《特集「ジャパンビルド」》出展社ピックアップ②アンドパッド

アンドパッド
ブースNo.7-17

「ANDPAD」は、現場の効率化から経営改善まで一元管理できる施工管理アプリ。電話・ファックス・メールなど、アナログで煩雑な現場のコミュニケーションもチャットアプリで円滑化でき、図面や工程表もアプリを起動すれば、いつでもどこでも最新のデータを確認する事ができる。利用社数13万社、累計利用者33万人のシェアナンバー1サービスだ。

[画像・上:「ANDPAD黒板」の画面]

ブースでは、特にゼネコン、設備工事、専門工事の現場で好評な「ANDPAD黒板」をメインに紹介する(オプション機能)。

事前に黒板を作成し、現場では作成済み黒板から選択するだけで簡単に写真撮影ができる。撮影した写真は黒板毎に自動整理され、写真台帳作成までできる。黒板の後付けも可能。

従来は、現場で工事黒板を持って写真撮影をしてから、事務所に戻って報告書、台帳を作成していたものを、写真整理や報告書作成時間を大幅に削減、効率化することが可能となる。施工管理ソフトウェア産業協会(J-COMSIA)が提供する改ざん検知機能を搭載、工事写真の信憑性を担保。国土交通省が運営するNETIS(新技術提供システム)にも登録されている。

「マンション大規模修繕をはじめ、ビル電気設備や防水工事などの非住宅領域の専門工事会社様からのお問い合わせが増えている」と担当者は話す。ANDPAD」の基本機能、「ANDPAD受発注」、「ANDPADボード」、「社内タスク管理」などのオプションサービスもブースで体感できる。

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