飯野海運とアンモニア運搬船の定期船契約【三井物産】日本を含むアジアの顧客へ安定供給

三井物産はこのほど、外航内航海運業の飯野海運(東京都千代田区)との間で、飯野海運が建造する2万3,000平方m型アンモニア運搬船の定期用船契約を締結したと発表した。 [画像・上:飯野海運が建造するアンモニア運搬船の完成イメージ(提供:飯野海運)] 飯野海運は、中小型ガス船・タンカーの建造で世界有数の実績を有する現代尾浦造船(韓国ウルサン市)でアンモニア運搬船を建造する。全長約160m…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー