高エネルギー密度・低コストなリチウム硫黄電池開発で成果【GSユアサ】NEDO航空機用技術開発事業の一環で

GSユアサは、次世代二次電池の一種、リチウム硫黄電池の技術開発で、成果を発表した。 [画像・上:GSユアサが試作した容量8Ahのリチウム硫黄電池の外観(提供:GSユアサ)] 同リチウム硫黄電池開発は、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の事業として進められている。事業は、航空機のカーボンニュートラル化・電動化を視野に入れた航空機用先進システム実用化プロジェクトの中の「次世代…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー