《経産省 FIT・FIP価格案提示》「安い再エネ」実現に向け国内でもまた一歩前進 太陽光は「10円以下」の水準に突入へ

存在感増す入札制度 経済産業省は1月、専門家会合である調達価格等算定委員会(委員長=髙村ゆかり・東京大学教授)において、議論してきた2022年度以降のFIT買取価格・FIP基準価格の案を再エネ各電源別に示した。この中で2023年度の事業用太陽光・50kW以上250kW未満のFIT・FIP価格は1kWh当たり9.5円(FIT価格は他に消費税が加算される)とされている。2012年度に事業用太陽…

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